婚活サイト・マッチングアプリで嫌な思いをするケースまとめ

困った

はじめに

残念ながら婚活サイトやマッチングアプリなどで活動していると、嫌な思いをしてしまうことがあります。
マイナビウーマンの2015年のアンケートによると、約1割の女性が婚活(ネット婚活に限りません)で嫌な思いをしたことがあるとのことです。
嫌な思いの程度や内容は人によってそれぞれですが、どんなケースで嫌な思いをするのかケースをまとめてみました。

カメラ

ケース1:写真と実物が違いすぎる

写真ではイケメン、可愛い子だったのに、実際に合うと幻滅という経験をした人も少なくないのではないでしょうか?
いわゆる「写メ詐欺」ですが、婚活サイトでよくある嫌な思いをするケースです。
写真の加工・撮影技術が進歩したことで起こっているのですが、インターネットでの婚活でつきものと言えるでしょう。
婚活サイト、マッチングアプリの写メ詐欺の見分け方」で見分け方を解説しています。

犯罪者

ケース2:プロフィールに偽りがあった

女性会員が経験することが多いケースです。
女性は男性の年収、学歴、働いている会社名を非常に気にします。
安定的な生活を送りたいという本能によるものですが、それを逆手にとって経歴を詐称する男性がいます。

男性

ケース3:変わった人に会ってしまった

性格が「まともな」人はパートナーがいる可能性が高くなります。
婚活サイトで活動する人は大多数が普通の男女ですが、リアルに知り合うより変わった人に出会う可能性が高くなるかもしれません。
人によって感じ方は異なりますが、会ったらいきなり質問攻め、下ネタを連発、一方的に自分の話をする、場違いな服装をしているなどが例として挙げられるでしょう。

男性

ケース4:ヤリモク男性

「ヤリモク」は上品な言葉ではありませんが、女性の体目当てに活動する男性がいるのは事実です。
ほとんどの婚活サイトは、独身証明が必須ではないため、既婚者も少なからず活動しています。
ヤリモク男性が魅力的な男性で離れたくないと思ってしまうとさらに厄介です。
後でとても嫌な思いをすることになるでしょう。

泣く

ケース5:結果が出ない

頑張ってアプローチしてもお断りされるケースが続くと精神的に苦しくなるでしょう。
婚活しているなら、男性でも女性でも起こりえます。

ケース5:おわりに

嫌な思いをすることがあっても、出会いを求める男女にとってはコスパが最強なのがネット婚活です。
でも、その思いが永遠に続くことはありません。
次にいい出会いがあるというプラス思考で活動した方が、良い結果につながるでしょう。

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